“擁護者”側は、今度は「批判者の中には、“Black Box Diaries”を日本公開前に見た人が多いようだが、違法なやり方で見たのではないか?」という疑惑をメインに責めてきていますね……。
“擁護者”の中には、「自分もBBDを見ないかと誘われたが、断った」とドヤっている人もいますが、その人達は例の弁護士と親しいわけで、「もしかして、最初から何か知っていたから断ったのでは?」と疑いたくなりますよね……?
“擁護者”側は、「批判者は、皆んな同じようなことを言っている、裏で繋がっているに違いない!!」などと言っていますが、“擁護者”側だって、「批判している人達(特にドキュメンタリー業界関係者やフェミニスト)は、伊藤詩織さんに嫉妬してるんだ!!」など、皆んなで同じような話を何度もしていたし、例の弁護士達と裏で繋がっていますよね? めんどうなことに巻き込まれたくないから、皆んな黙っているだけで、そう考えている人は多いと思いますが……?
BBDについて、最初からスルーしているリベラル系の人が多かったことも、この件がマッチポンプなのではないかという疑いを持った理由の1つなんですよね。「もしかしたら、“計画”に誘われたけど、ヤバそうだと判断して断った人もいるのではないか?」と疑っているんですが……。皆んな、どの程度知っていてだんまりを決め込んでいるのか、気になりますね……。
そして、ドキュメンタリー業界関係者は、ターゲットにされ、事情もよく解らないまま巻き込まれてしまった人が多かったのではないかと考えています。それに、許諾の件以外にも何か問題があるから、あれだけ怒っているのではないかと私は思うんですが……。
ヤン・ヨンヒ氏は、去年の2月に、「2024年7月に、女性の友達が自宅に遊びに来ることになり、「ぜひ紹介したい人がいる」と伊藤さんを連れて来た」とツイートしていましたが、このご友人が、どうして伊藤氏をヤン氏の家に連れて来ることになったのか、詳しい経緯が気になりますね……。
普段は自分のことをたまーに投稿するだけの私ですが、#伊藤詩織 さんの問題について続けて書いているのは、昨年伊藤詩織さんに会った時から言いようのない心配があったからだと思います。
— ヤンヨンヒ 양영희 Yang Yonghi (@yangyonghi) 2025年2月22日
昨年(2024年)7月。女性の友人が私の自宅に遊びに来ることに。「ぜひ紹介したい人がいる」と2人の女性も
明日1/31に開催される予定の、このシンポジウムなんですが、「やっぱり、マッチポンプなのでは?」と疑ってしまいたくなるメンバーで、怖いですよね……。
「少女たちの居場所は、なぜ狙われたのか?」
— 地平社 (@chiheisha) 2026年1月13日
SNSでデマを拡散し誹謗中傷を繰り返す”男たち”。女性嫌悪に走る”男性性”の起源を探り、批判し、解体するシンポジウムを開催!
【出演】仁藤夢乃、田中優子、安田浩一、小川たまか、神原元、辛淑玉、太田啓子(VTR)
申し込み↓https://t.co/BKq435WLCf https://t.co/OBT2UBad2D pic.twitter.com/BLkRRRfgiA
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