RIDE

Lenny Kravitz Fanblog

ニコール・キッドマンが2003年当時付き合っていた本当のお相手は…?

US Weeklyは、敵に脅されたようで、ニコール・キッドマンに関する記事を出して来ましたね……。

www.usmagazine.com

Tough one, since at the time they pretended the whole thing wasn’t happening. They often attended the same events in New York and Hollywood, including David Copperfield’s birthday party and a night out with Kidman’s close friend Naomi Watts, but would arrive and leave separately, 30 minutes apart.

証拠が消されてしまう可能性があるので、今までずっと黙っていたんですが、もうそろそろ出してしまうことにします。皆さん、削除される前にスクリーンショットなどを撮っておいて下さいね。

レニーもニコール・キッドマンも、2003年9月19日にニューヨークで行われた、デヴィッド・カッパーフィールドのバースデー・パーティーに出席していたのは事実です。そして、ニコール・キッドマンがパーティーを途中で抜け出したのも事実です。でも、一緒に抜け出した相手は、レニーではなく、謎の若い男性だったんですよ……。それに、一緒に行っていたはずのナオミ・ワッツの姿が見えないんですが……?

大丈夫かどうか解らないので、ブログにスクショを貼るのはやめておきますね(リンク先が削除された場合は、スクショに切り替えます)……。

https://www.shutterstock.com/es/editorial/image-editorial/david-copperfield-lenny-kravitz-r-5627639p

https://www.shutterstock.com/es/editorial/image-editorial/david-copperfield-nicole-kidman-c-her-date-5627639f

https://www.shutterstock.com/es/editorial/image-editorial/nicole-kidman-date-lenny-kravitz-5627639h

https://www.shutterstock.com/es/editorial/image-editorial/nicole-kidman-leaving-date-5627639b

結婚前のドナルド&メラニア・トランプも出席していますね……。

デビッド・カッパーフィールド - Wikipedia

David Copperfield (illusionist) - Wikipedia

 

ちなみに、こちらが日本語の当時(2003年10月)記事です。

barks.jp

このところニューヨークで最も注目を集めているカップルといえば、Nicole KidmanLenny Kravitz。9月にハーレムのApollo Theaterで行なわれたGregory Hinesの追悼式に2人揃って出席したのに続き、先週、Lennyが初めてマスコミの前で口を開いた。

「恋愛中かって? ま、仲の良い友達さ。世の中には黙ってた方がいいこともあるんだよ。その方が自由でいられるからね」

Kidmanの親しい友人は以前、2人が交際中なのは間違いないが、それぞれの子供達を気遣うあまり、なかなか関係を公表できないのではと語っていた。KidmanにはTom Cruiseとの結婚中に養子に迎えた娘と息子が、Kravitzには前妻との間に娘が1人おり、今回のKravitzの発言は、確かにそうした状況に配慮してのものと考えられる。また、Kidmanの広報担当者は、「2人はとても親しく、Nicoleにとって彼は大切な存在です。それ以上のことは私にはわかりません」とコメント。2人はその後もDavid Copperfieldの47歳の誕生日パーティに連れ立って出席するなど、順調な交際ぶりを披露している。

Shutterstockに写真が残っているくらいなので、各メディアは、ニコール・キッドマンがデートしていた相手がレニーではないことは知っていたはずだと思うんですが、一体どうなっているんでしょうね……?

 

lennykravitzx.hatenablog.com

lennykravitzx.hatenablog.com

 

lennykravitz-fan.hatenablog.jp